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アフリカから
新しい漫画の風が吹く

世界で最も若い大陸──平均年齢19歳。
その情熱と創造力が、漫画という翼で飛び立とうとしています。
NFT漫画プロジェクトは、
Ubuntu──“あなたがいるから、私は描ける”──の精神と共鳴し、
若者の夢を応援する挑戦です。
応援したい作品を見る

多くのメディアで話題

日経新聞、Forbes JAPAN、リアルサウンド、AfricaQuestなど、
様々なメディアで紹介されました。

🔥 Trend
日本経済新聞
日本経済新聞
🔥 Trend
Forbes JAPAN
Forbes JAPAN
🔥 Trend
リアルサウンド
リアルサウンド
🔥 Trend
AfricaQuest
AfricaQuest

アフリカの若者が
未来を開く理由

01 創作欲

創作欲

世界で最も若い大陸、若者のエネルギーと表現への情熱。

02 漫画愛

漫画愛

日本の漫画に強く共感し、物語を愛する文化。

03 参入壁

参与壁

教育や発表の場が限られ、才能が埋もれてしまう現実。

漫画を通じて夢を形にする
仕組みが必要です。

Ubuntu Philosophy

Ubuntuとは?

UBUNTU(ウブントゥ)の精神

Ubuntu(ウブントゥ)は
南アフリカを中心に広がる哲学で、
「あなたがいるから、私は私でいられる」
という、人と人のつながりを
重視する考え方です。

この精神は、Linux OSの名称として
世界に広く知られるほど、
国際的に共感される
普遍的な価値観でもあります。

NFT漫画
プロジェクトの理念

NFT Manga Project

NFT漫画プロジェクトの理念は、

  • 創作の可能性を、すべての人に。
  • 国や文化を越えて、創作者と読者がつながり、共に作品を育てる。
  • 日本の漫画文化を活性化させ、創作を信じるすべての人に表現の場と出会いの機会を届ける。

Ubuntu

あなたがいるから、
私は描ける。

NFT漫画プロジェクト

読者がいるから、
作品は育つ。

Ubuntuの哲学は、
NFT漫画プロジェクトの
理念そのものです。

プロジェクトの
仕組み

「あなたの応援が、
物語を現実にする。」

出版までのプロセスと、
共に創る喜びを分かち合います。

1
Concept
作品のビジュアルと
物語の概要を公開
2
NFT
応援NFTを販売
3
Drawing
出版資金が集まり、執筆開始
4
Success
書籍の完成 → 日本で販売
印税を作家および
NFT購入者へ還元

NFT購入の意味

NFT購入という行為自体が、
出版を応援することにつながります。
さらに、NFT購入者には、
プロジェクトの仲間としての
「特別な権利」が付与されます。

エンドロール
氏名掲載
漫画の
1コマに登場
編集会議に
参加
出版印税の
権利

NFTは単なる
デジタルデータではありません。
「あなたがこの挑戦を
共に始めた
仲間である証」
です。

第一弾として
ジンバブエで開催

Map

なぜジンバブエなのか?

  • ● 日本の漫画文化を自然に受け入れる土壌がある。
  • ● 「ONE PIECE」「NARUTO」「DEMON SLAYER」などが広く読まれ、コスプレイベントも盛ん。
  • ● 若者の創作意欲が非常に高い。
  • ● 英語圏であり、国際展開のモデルを作りやすい。
  • ● 経済的困難の中でも、物語が心の支えになっている。

大使館も協力的である

  • ● ジンバブエ大使館や現地教育機関から正式な賛同を得ている。
  • ● 文化交流としても強く後押しされている。
  • ● 国際協力の新しいモデルとして期待されている。

第一弾はジンバブエから始めます。

大使館・
関係者の声

大使

この挑戦は両国の文化交流を
一歩前に進める

前川 信隆 | 駐ジンバブエ特命全権大使

日本とジンバブエの間には、 文化や表現を通じて互いを知る豊かな可能性があります。
本プロジェクトは、ジンバブエの若い世代が持つ創造性を 国際的な舞台につなげる大変意義深い取り組みです。

日本の漫画文化に親しむ若者たちが、 自らの物語を日本の読者へ届けようとする姿は、 両国の新しい文化交流の形としても期待できます。
若いクリエイターにとって、 こうした挑戦の場が広がることを心から歓迎いたします。

Archie

「彼らに必要なのは、
才能ではない “機会” だ」

Archie Moyo | OTAKUKONジンバブエ 創設者・エグゼクティブディレクター

私は10年以上、ジンバブエの若者たちが日本の漫画に触れ、自分の人生を変えようとする瞬間を見てきました。
才能は国境を選びません。必要なのは、学ぶ機会と、自分の物語を世界に届けるための“最初の一歩”です。

日本で漫画家としてデビューするというこのプロジェクトは、若者たちにとって夢ではなく“現実の未来”になります。
日本とジンバブエが共に創る新しい文化交流の形として、大きな希望を感じています。

編集者の声

この線は、伸びる作家の線だ

大田慶一郎 | 実業之日本社

ジンバブエの若い作家たちの原稿を拝見したとき、最初に感じたのは「線に迷いがない」ということでした。描き慣れていない作家は、線に“ためらい”が出ます。しかし彼らの原稿には、驚くほどの勢いと意志がある。 思いつきで描いた絵ではなく、「自分はこう描くんだ」という確かな芯が感じられました。 もちろんまだ荒削りな部分はあります。 ですが、それは“削って育てれば伸びるタイプ”の荒さです。 日本市場でも十分に戦える可能性がありますし、 何より“描きたい理由”がすでに言語化されているのが強い。 編集者として、この挑戦に関われるのは光栄です。

これまでにない挑戦に、 心が動かされています。

国見幸樹 | 実業之日本社

ジンバブエの作家さんたちの作品を初めて受け取ったとき、その躍動感に心が動きました。
そして実際にお会いすると、目を輝かせて漫画のことを語ってくださり、作品づくりへの強い情熱がまっすぐに伝わってきました。
この原稿と熱い気持ちが、いまの原動力です。
まずは彼らの作品を、しっかりと世の中へ送り出せるように、必死にやり切りたいと思っています。
作品について話をする中で、描きたいものの背景にある考え方や、日本の漫画文化から受けた影響にも深く共感しました。
彼らと共にこの作品を世の中に送り出したい。その思いが、日に日に強くなっています。
彼らと共にこのプロジェクトに汗を流し、喜びを分かち合える日を楽しみにしています。

花咲け!アフリカのマンガ世代

鵜野 孝紀 | 実業之日本社

作品に触れたとき、そこにある感性の鋭さと表現の豊かさに驚かされました。特にアフリカの若い作家たちが持つ、独自の視点と物語の力には圧倒されました。
30年来、日本と海外の間で漫画翻訳出版に関わってきましたが、アジア・欧米に続いて、いよいよアフリカのマンガ世代が花咲く時がやって来たのをひしひしと感じています。
世界に通じる力を持った作品ばかりです。ぜひ彼らの日本デビューに力をお貸しください!

あなたにできること

NFTやグッズを購入して応援する
SNSで広める
完成した作品を読む
継続的な挑戦を共につくる

あなたの一歩が、
ジンバブエの若者に
未来を描く力を与えます。

応援したい作品を見る


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